20,000円って結構いろいろなアイテムが買えるので
何を買うのかでその時の気分がわかる。
そんなんで20,000円で買えるものをピックアップ。
patagonia/パタゴニア フーディニー
¥21,000 (税込)
軽量(100g)&ポケットに収まる程のコンパクト
耐風&透湿で
冬はシェルとミッドレイヤーの間に
春夏は少し風が涼しい時に羽織ったりと
オールシーズン使えます。
軽量&コンパクトで携帯性が優れているので重宝しそう。
patagonia/パタゴニア R2ジャケット
¥21,000 (税込)
続いては
高い保温性と速乾性でミッドレイヤーとして人気のR2ジャケット。
こちらも春夏はアウターとして、オールシーズン使えます。
patagonia/パタゴニア クラシックレトロXベスト
¥19,425 (税込)
オフィスでも、シャツの上からレイヤリングしたい。
豊富なカラーバリエーションも魅力。
ナチュラル/アラスカブルー、バックカントリーグリーン、パープルあたりが
いいですね。
Arc'teryx/アークテリクス ARRO22(アロー22)
¥22,050(税込)
アウトドアブランドのバックとは思えないスタイリッシュなデザインながら
アウトドアユースに特化した性能も持ちあわせているアイテム。
『サーモフォームバックパネル』と呼ばれる
体温の変化を感知することで体へのフィット感を高めるを背当てに採用
しているようでその背負い心地が気になります。
2011年1月23日日曜日
2010年12月29日水曜日
【Rマークつきタグ】のパタゴニア・ナイロンジャケット
商品入れ替えとセールということで
またまた中野のマーチさんに行ってきました。
【Rマークつきタグ】のパタゴニア・ナイロンジャケット
ボディカラーはパープルでライナーはライムグリーンのフリースです。
サイズはXSな感じです。もちろん、『Made in USA』
【Rマークつきタグ】ですが1980年代後半〜1994年ぐらいまで使用されたタグ。
現行タグとほとんど変わりませんが、パタゴニアの右横の○の中がRとなっています。
ちなみに
【白タグ】1970年代中期〜80年代初期
【デカタグ】1980年代初期〜80年代後半
【Rマークつきタグ】1980年代後半〜94年
【雪なしタグ】 1992年〜94年
【Rなしタグ】 1994年〜 現行のタグ
となっています。こちらのブログで写真付きで解説されています。
アウターとしてももちろんですが、
ミドルレイヤーとしてハードシェルの下に着ると
かなり暖かいですね。
Saint James(セントジェームス)のウェッソンをインナーに
Patagonia(パタゴニア)のナイロンジャケット、
ARC'TERYX(アークテリクス)のハードシェル、
GRAMICCI(グラミチ)ショーツに
足元は
ACORN(エーコーン)のフリースソックスとビルケンのサンダル
が今冬の休日定番スタイルになりそうです。
またまた中野のマーチさんに行ってきました。
【Rマークつきタグ】のパタゴニア・ナイロンジャケット
ボディカラーはパープルでライナーはライムグリーンのフリースです。
サイズはXSな感じです。もちろん、『Made in USA』
【Rマークつきタグ】ですが1980年代後半〜1994年ぐらいまで使用されたタグ。
現行タグとほとんど変わりませんが、パタゴニアの右横の○の中がRとなっています。
ちなみに
【白タグ】1970年代中期〜80年代初期
【デカタグ】1980年代初期〜80年代後半
【Rマークつきタグ】1980年代後半〜94年
【雪なしタグ】 1992年〜94年
【Rなしタグ】 1994年〜 現行のタグ
となっています。こちらのブログで写真付きで解説されています。
アウターとしてももちろんですが、
ミドルレイヤーとしてハードシェルの下に着ると
かなり暖かいですね。
Saint James(セントジェームス)のウェッソンをインナーに
Patagonia(パタゴニア)のナイロンジャケット、
ARC'TERYX(アークテリクス)のハードシェル、
GRAMICCI(グラミチ)ショーツに
足元は
ACORN(エーコーン)のフリースソックスとビルケンのサンダル
が今冬の休日定番スタイルになりそうです。
2010年12月5日日曜日
ARC'TERYX(アークテリクス)のハードシェルとPatagonia(パタゴニア)のフリースを購入
ラベル:
ARC'TERYX(アークテリクス),
Patagonia(パタゴニア),
アウトドア,
ウェア
ARC'TERYX ( アークテリクス )のハードシェルを買っちゃいました。
でも古着(かっこよくいうとヴィンテージ)なので
新品の半額以下で買いました。
中野ブロードウェイの中にあるマーチというお店。
モデルは既に廃盤になっていますが
Sidewinder(サイドワインダー)の左利き用ジャケットだそうです。
サイズはレディスのSサイズ。
以前は、メンズのXSというサイズが無いために
メンズのSサイズでも大きいという方のために
マーチさんでは買いつけているようです。
レディス独特のシェイプも見られないので
見た感じレディスとはわかりません。
生地はGORE-REX XCRを使用。今でいう「Pro Shell」クラス。
もちろんSV。店員さんいわく
「XCRの方がPro Shellよりも優れている」
古着は一期一会。見事にお買い上げしちゃいました。
さらに、ARC'TERYX ( アークテリクス )のハードシェルを
新品で買うよりも遥かに安く買えたので、
調子に乗って中に着るインナーも物色。
Patagonia(パタゴニア)の柄物フリースもお買い上げ。
もちろん古着ですが、現行品には無い柄に一目惚れ。
サイズもXSでジャストサイズ。
襟や袖の状態も極めて良品。
ARC'TERYX ( アークテリクス )のハードシェルの中に着てもごわつかず、
今年の冬はこの2着のヘビロテ決定ですね。
ミッドレイヤーにダウンも欲しかったので
Patagonia(パタゴニア)Nano Puff Pulloverも買っちゃおうかと思いましたが
さすがに今は我慢しました。。
でも古着(かっこよくいうとヴィンテージ)なので
新品の半額以下で買いました。
中野ブロードウェイの中にあるマーチというお店。
モデルは既に廃盤になっていますが
Sidewinder(サイドワインダー)の左利き用ジャケットだそうです。
サイズはレディスのSサイズ。
以前は、メンズのXSというサイズが無いために
メンズのSサイズでも大きいという方のために
マーチさんでは買いつけているようです。
レディス独特のシェイプも見られないので
見た感じレディスとはわかりません。
生地はGORE-REX XCRを使用。今でいう「Pro Shell」クラス。
もちろんSV。店員さんいわく
「XCRの方がPro Shellよりも優れている」
古着は一期一会。見事にお買い上げしちゃいました。
さらに、ARC'TERYX ( アークテリクス )のハードシェルを
新品で買うよりも遥かに安く買えたので、
調子に乗って中に着るインナーも物色。
Patagonia(パタゴニア)の柄物フリースもお買い上げ。
もちろん古着ですが、現行品には無い柄に一目惚れ。
サイズもXSでジャストサイズ。
襟や袖の状態も極めて良品。
ARC'TERYX ( アークテリクス )のハードシェルの中に着てもごわつかず、
今年の冬はこの2着のヘビロテ決定ですね。
ミッドレイヤーにダウンも欲しかったので
Patagonia(パタゴニア)Nano Puff Pulloverも買っちゃおうかと思いましたが
さすがに今は我慢しました。。
2010年11月23日火曜日
ARC'TERYX(アークテリクス)のハードシェルがほしい
ラベル:
ARC'TERYX(アークテリクス),
アウトドア,
ウェア
一生ものとして持っておきたい一品です。
ARC'TERYX(アークテリクス)のハードシェルは
「ベータ」「アルファ」「シータ」の3種類があって、
それぞれに「SL」「LT」「AR」「SV」というカテゴリ分けがされています。
Beta(ベータ)、Alpha(アルファ)、Theta(シータ)はシェルの長さ(着丈)の違い。
Bata→Alpha→Thetaの順に丈が長くなります。
SL(Super Light)、LT(Light Weight)、AR(ALL Round)、SV(Severe Weather)
耐久性でSL→LT→AR→SVの順でハードな用途向き。
やっぱりAlpha SVを押さえておきたいところ。
冬のボーナスで買えたらいいが、今年はいろいろと出費がかさむので
来冬かな・・・
ARC'TERYX(アークテリクス)のハードシェルは
「ベータ」「アルファ」「シータ」の3種類があって、
それぞれに「SL」「LT」「AR」「SV」というカテゴリ分けがされています。
Beta(ベータ)、Alpha(アルファ)、Theta(シータ)はシェルの長さ(着丈)の違い。
Bata→Alpha→Thetaの順に丈が長くなります。
SL(Super Light)、LT(Light Weight)、AR(ALL Round)、SV(Severe Weather)
耐久性でSL→LT→AR→SVの順でハードな用途向き。
やっぱりAlpha SVを押さえておきたいところ。
冬のボーナスで買えたらいいが、今年はいろいろと出費がかさむので
来冬かな・・・
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